盛りだくさん盛りたいだけ盛り付けて、なおかつ盛り付けが汚くて、見ただけでうへえとなる料理みたい
もうむしろ盛りだくさんの吐しゃ物じゃないか
しかも咀嚼も荒く、消化不良のやつだ
漫画の全ページに説明書きがあるようなおせっかい、うざったい、しつこい、
そういうかんじ
‘Releases’ カテゴリーのアーカイブ
自分の文章
2010年8月25日 水曜日2010/8/24の観念しりとり
2010年8月24日 火曜日適応不全による解離
社会性
統合失調症
他者の存在とその認識
時空間座標の重複不可能性
可能性と可能態のちがい
観測の非介在=他者からの意味付けがないだけ
存在の孤立スタンドアローンインディペンデンス自己完結
客観・分析・分別智の曖昧さ
分裂した世界の再統合
もともと自己と他己は相即相入
ひとつの世界の部分
パースペクティブに振り回される我
調・スケール・ルールによる人間の限定・否定・排除
時代場所の影響
それらを理解して取り除いても残るもの
他人には理解できないもの
理ではない?
世界内存在の内的世界の表出
噴出
生々しさ
言葉の範囲にはない
言葉は事実の限定的な表現
限定を超えていくのが詩や小説
喚起
歌は身体表現と言語表現のハイブリッド
たきつけ点火する
アジテーション
共感共鳴ではない
そんな優しくない
もっとぶん殴るみたいな激しさ
歌は願い
願い
いま現在の状況とは違う状況
時間の性質
過去→未来
起こりつつある・起こった現象の未来予測
自己予言とは違った可能世界への転換
転換しないことがすでに内包されている
物質的な身体自己と感覚的な身体自己
細胞レベルの自己同一性
同一とはなにをもって同一とするのか
恒常性
時間と性質変化の問題
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最近また現実感がうすい
正常か異常かの自己判断が不可
社会的生活は可能だが果たしてそれが正常といえるのか
解離なのか
生々しさが足りない
感覚が遠い
digital montage
2010年8月23日 月曜日なぞのミックス
2010年8月18日 水曜日
なんかもういろいろ混ざりすぎてよくわかんない。シュランツの上になんか別のものがのっかってる
昔の曲発掘
2010年8月18日 水曜日部屋かたしてたらCDRでてきて中みたら昔の曲だった
たぶん2002か2003だとおもう。
軽くリマスターたよ。
shadows of madness
曲名は声ねたから。ガバキックのトランスコアの時代の音!!!!
声ねたかっこいい。むしろ声ネタがかっこいい。この声ネタほしい。
future shining
曲名は適当。山本早織は元気だろうか。
子猫物語
muzieにもあげてあるから聴いたことある人もいるとおもう。なんかぐっちゃぐちゃ。
無題
2010年8月9日 月曜日自分の哲学の動機
目の前の現実をより詳細に分解してどんどん分解してってどれだけ細かくして描きだしたい
哲学は自分の生きている現実をずたずたに分解したデフォルマシオンから、現実を再構築する遊びだ。
いったん殺す。組み替え生き返らせる。
そこにあるものの組み合わせが変わる。
積み木とかレゴとかそういう作っては壊してまた作って。
生きている限り更新され続ける。
更新されないものは哲学じゃない。
それは哲学の死体だ。腐って異臭を放ちながらも誰も解体するものがいないからそこにとまっている。
哲学は主観だ。
主観をバラバラにして組みなおす。自分の思ったとおりにできるかはわからない。
そもそも自分が目指すものがなんなのか定まっていない。
目的地は中継地で終わりはない。
だいたいうすぼんやりあーかな?こーかな?と手探り。
多分自分がいう哲学は散文詩に属するのではないか。
詩は生きているから、そんな言葉を自分も発したいという願いもこめて。
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老い
妥協すること。
隠れること。
隠すこと。
自分を偽ること。
かっこうをつけること。
おべっかをつかうこと。
支配しようとすること。
手放さないこと。
ゴミを溜め込むこと。
捨てないこと。
自分自身を大事にしまっておいて腐らせること。
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大事なものはよく使うものだ。使わないでとっとくものはゴミだ。
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言葉は自分自身に語りかけることもできる
自分の思ったことを言葉にした時点でそれは自分のものではなくなる。
自分を外にだして手放す。
手放したのが誰かのとこへいく。
拾う人もいれば見向きもしない人もいる。
投げ返してくれればどこだろうととりにいく。
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本屋をうろついていたときに目に留まったのが「欲しがらない若者たち」という書名。
中身はどんなかしらない。
欲しがらないのはあなたの作ったものが「欲しいもの」ではないからだ。
単純な理由じゃないか。
私が必要とするものがあなたにも必要とは限らないし、逆もまたしかり。
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作るのは欲しいものがないからであって、すでにあるものですむなら作らない。
作る人間は欲が深い。偏執的だ。
歌うことは自分から広がっていくが、作ることは自分に収束していく。
自分の支配領域を広げようと思うことは作ることだ。
自分の思うままに何かをなそうとすることは作ることだ。
誰かのために作るなんてしない。
小奇麗に「どなたのお口にも合うように」なんて考えない。
とりあえずやってみる。失敗もする。
どうにかまとめあげても納得いかない。
そして次を作る。
でも本当にいい曲は手を放れて、勝手にできていく。
すごく楽しい。
すべてがパチッ、パチッとはまって流れていく。
考えて作るってことは淀んでいる。
流れていない。
流れているものは勝手にやってくる。
勝手にやってきてすこしづつその姿を見せる。
「自分の考え」なんてちいさいものにはお構いなしだ。
歌ってるんだ。
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普段の生活のなかで歌って歌うでしょ?即興で
うちの犬は「クッキー」なんだけど、クッキー♪クッシャロ♪クケケケ♪と犬の名前を活用・連呼したり、お腹が減って食べたいものはなにがいいかなー焼きそばかなーとか。
適当な節まわしで軽々と。
調とか拍子とか考えないでしょ。
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歌うこと
ただ湧き上がったものが声となって発せられたもので音程がどうとかリズムがどうとかそういうのはどうでもいい。うめき声みたいなもんだ。
踊りだって、そう。
身体が硬くてうごかなけりゃそれでいいし、息が上がってうごけなくってもいい。
ねっころがっててもいい。
身体を場に投げ預けることが踊りだ。
こうやって不細工な言葉を投げ出して衆目にさらすのも踊りと似ている。
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生きるってことは考えてることよりも全然前のほうに行っている。
容赦がない。荒い。激しい。とがってる。研ぎ澄まされている。
やさしい。わけがわからない。
そういうものを押さえ込んで生きている。
押さえ込むだけで疲れる。
押さえ込んで疲れてにごる。
にごって自分がなんだかわからなくなる。
だからもう押さえ込まない。
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誤解はまだいい。無作為だから。
曲解は悪意が前提だ。
あーでも他人の前に自分を差し出すからにはこういうことは前提なんだな。
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ディスプレイの上に並んだ文字を眺めてたってどうにもならん。
もっと感じたい。
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脳みそが濁るような曇るような、そんな酒を飲むようにはなりたくない。
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お仕着せの錦よりも自分で選んだボロがいい。
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流れて疲れるのと流れを押さえ込んで疲れるのとは同じ疲れでもまったく違う。
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DJは流れをつくる。出来上がった曲を使って流れをつくる。
あれ、こう考えると1つの曲で完成してないほうがいいのかな?
完成度高すぎないであえてゆるめてあるほうが流れがよどまない。
次につながってすいすい進む。
次があるんだ!w
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わからないものはおもしろい。
わからないから面白い。
次から次にどんどん湧き出してくる。
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こすれてるだけのセックスはつまらないし、むなしい。
つながってしまうのがセックスなのにこすれてるだけなんて。
二人で流れにのるのがいいのに。
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どこのだれかもわからないのに惚れる。
どんな人かは知らないけど惚れる。
ひとめでわかる。
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自分はふざけた人間だとおもう。
ふざけるのが好きだし間抜けだとおもう。
Betwixt & Between – stand and fight
2010年8月7日 土曜日mix中にぶち込むように作ったトラックもの。
Butagoya – Clockwork Icicle
2010年8月2日 月曜日Butagoyaの新曲
涼しげなPADのdub techno
download
TDCD001 PURE EXISTENCE 12/25更新
2009年12月22日 火曜日TOTAL DISCOMMUNICATION
インダストリアルハードコアコンピレーション
TDCD001 PURE EXISTENCE
地の底から響き渡る絶望の旋律
蒼暗い水中から見た歪んだ太陽
真っ白なバスタブに満ちた鮮血
夜の静寂を破る叫び
PURE EXISTENCE
exist01: teranoid v.s. Betwixt & Between – CG25
exist02: Lunch – Heavy Industry
exist03: POLY CALAMITY – opkiklo
exist04: Alabaster – Black Border
exist05: 狗神,Lunch, Betwixt & Between – reverend recital
exist06: Lunch – musical
exsit07: RoughSketch – hug me
exist08: POLY CALAMITY – Decillion catastrophes
exist09: Zutsuu – Nightmarish Delusions
exist0A: Rising Sun Nova – External Limit
exist0B: Outro
visual contact: Hironori Kikuchi
コミックマーケット77で委託頒布
ブース:ALiCE’S EMOTiON 12月30日 2日目 東シ-46a
価格:イベント1500円 店舗税込 1890円
店舗委託
guhroovy
http://www.guhroovy.com/
クロスフェードデモ
http://totaldiscommunication.com/musik/td001-cf-demo.mp3
POLY CALAMITYの由来
2009年12月19日 土曜日POLY CALAMITYというアーティストネームの由来です。
POLITICAL AMITY (政治上の親善)という文をみまちがえて、POLY CALAMITY(数多の災厄)に。
今回のCDに収録されている
POLY CALAMITY - DECILLION CATASTROPHES =数多の災厄 - 那由他の悲劇
ひどいですねw
