‘other’ カテゴリーのアーカイブ

Hardcore tano*cネットストアオープン!!

2010年8月27日 金曜日

ついにHARDCORE TANO*Cのネット直販がオープン!
TANO*C STORE
なんかいろいろCDやらグッズやら直販で買える様になった模様!!
ここでしか買えないものもあるらしいよ!!
いままでイベントでしか買えなかったものも買えるみたいだよ!

digital montage

2010年8月23日 月曜日
butabanahakase

mask of butabanahakase

無題

2010年8月9日 月曜日

自分の哲学の動機
目の前の現実をより詳細に分解してどんどん分解してってどれだけ細かくして描きだしたい

哲学は自分の生きている現実をずたずたに分解したデフォルマシオンから、現実を再構築する遊びだ。
いったん殺す。組み替え生き返らせる。
そこにあるものの組み合わせが変わる。
積み木とかレゴとかそういう作っては壊してまた作って。
生きている限り更新され続ける。
更新されないものは哲学じゃない。
それは哲学の死体だ。腐って異臭を放ちながらも誰も解体するものがいないからそこにとまっている。

哲学は主観だ。
主観をバラバラにして組みなおす。自分の思ったとおりにできるかはわからない。
そもそも自分が目指すものがなんなのか定まっていない。
目的地は中継地で終わりはない。
だいたいうすぼんやりあーかな?こーかな?と手探り。

多分自分がいう哲学は散文詩に属するのではないか。
詩は生きているから、そんな言葉を自分も発したいという願いもこめて。

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老い
妥協すること。
隠れること。
隠すこと。
自分を偽ること。
かっこうをつけること。
おべっかをつかうこと。
支配しようとすること。
手放さないこと。
ゴミを溜め込むこと。
捨てないこと。
自分自身を大事にしまっておいて腐らせること。
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大事なものはよく使うものだ。使わないでとっとくものはゴミだ。

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言葉は自分自身に語りかけることもできる
自分の思ったことを言葉にした時点でそれは自分のものではなくなる。
自分を外にだして手放す。
手放したのが誰かのとこへいく。
拾う人もいれば見向きもしない人もいる。
投げ返してくれればどこだろうととりにいく。

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本屋をうろついていたときに目に留まったのが「欲しがらない若者たち」という書名。
中身はどんなかしらない。
欲しがらないのはあなたの作ったものが「欲しいもの」ではないからだ。
単純な理由じゃないか。
私が必要とするものがあなたにも必要とは限らないし、逆もまたしかり。

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作るのは欲しいものがないからであって、すでにあるものですむなら作らない。
作る人間は欲が深い。偏執的だ。
歌うことは自分から広がっていくが、作ることは自分に収束していく。
自分の支配領域を広げようと思うことは作ることだ。
自分の思うままに何かをなそうとすることは作ることだ。
誰かのために作るなんてしない。
小奇麗に「どなたのお口にも合うように」なんて考えない。
とりあえずやってみる。失敗もする。
どうにかまとめあげても納得いかない。
そして次を作る。

でも本当にいい曲は手を放れて、勝手にできていく。
すごく楽しい。
すべてがパチッ、パチッとはまって流れていく。
考えて作るってことは淀んでいる。
流れていない。
流れているものは勝手にやってくる。
勝手にやってきてすこしづつその姿を見せる。
「自分の考え」なんてちいさいものにはお構いなしだ。
歌ってるんだ。
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普段の生活のなかで歌って歌うでしょ?即興で
うちの犬は「クッキー」なんだけど、クッキー♪クッシャロ♪クケケケ♪と犬の名前を活用・連呼したり、お腹が減って食べたいものはなにがいいかなー焼きそばかなーとか。
適当な節まわしで軽々と。
調とか拍子とか考えないでしょ。

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歌うこと
ただ湧き上がったものが声となって発せられたもので音程がどうとかリズムがどうとかそういうのはどうでもいい。うめき声みたいなもんだ。
踊りだって、そう。
身体が硬くてうごかなけりゃそれでいいし、息が上がってうごけなくってもいい。
ねっころがっててもいい。
身体を場に投げ預けることが踊りだ。
こうやって不細工な言葉を投げ出して衆目にさらすのも踊りと似ている。
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生きるってことは考えてることよりも全然前のほうに行っている。
容赦がない。荒い。激しい。とがってる。研ぎ澄まされている。
やさしい。わけがわからない。

そういうものを押さえ込んで生きている。
押さえ込むだけで疲れる。
押さえ込んで疲れてにごる。
にごって自分がなんだかわからなくなる。
だからもう押さえ込まない。
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誤解はまだいい。無作為だから。
曲解は悪意が前提だ。
あーでも他人の前に自分を差し出すからにはこういうことは前提なんだな。

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ディスプレイの上に並んだ文字を眺めてたってどうにもならん。
もっと感じたい。
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脳みそが濁るような曇るような、そんな酒を飲むようにはなりたくない。
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お仕着せの錦よりも自分で選んだボロがいい。
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流れて疲れるのと流れを押さえ込んで疲れるのとは同じ疲れでもまったく違う。
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DJは流れをつくる。出来上がった曲を使って流れをつくる。
あれ、こう考えると1つの曲で完成してないほうがいいのかな?
完成度高すぎないであえてゆるめてあるほうが流れがよどまない。
次につながってすいすい進む。
次があるんだ!w
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わからないものはおもしろい。
わからないから面白い。
次から次にどんどん湧き出してくる。
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こすれてるだけのセックスはつまらないし、むなしい。
つながってしまうのがセックスなのにこすれてるだけなんて。
二人で流れにのるのがいいのに。
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どこのだれかもわからないのに惚れる。
どんな人かは知らないけど惚れる。
ひとめでわかる。
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自分はふざけた人間だとおもう。
ふざけるのが好きだし間抜けだとおもう。

soundcloudの埋め込み方

2009年12月29日 火曜日

波形も見える便利なストリーミングプレーヤー(ダウンロードもできる)

http://soundcloud.com/

に登録、曲をアップロードしたら、


“</>share”というボタン(緑のまるのところ)を押して

embed code….という赤いまるのところのurlを自分のはりつけたいところにはればok

黄色いまるのところはそのボタンに対応したサービスを使っている場合の便利ボタン

波形の下にコメントもつけられるよ!クロスフェードデモの曲番号を振ってみた。

test

2009年12月12日 土曜日

test